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10月1日より、SNSで支援の輪を広げる「#おやゆびこゆびチャレンジ」を開始!
2026年10月01日

公益財団法人ロナルド・マクドナルド・ハウス・ジャパンでは、ブランドリニューアルに合わせ、
病気と向き合う子どもとそのご家族が直面する課題やハウスの存在についてより多くの方々に知っていただき、
社会全体で温かい支援の輪を広げるための参加型SNSキャンペーン「#おやゆびこゆびチャレンジ」を開始いたします。
【キャンペーン概要と参加方法】
どなたでも気軽にご参加いただけるSNSキャンペーンです。皆さまのご参加をお待ちしています。
■ 参加方法:おやゆびこゆびポーズに挑戦した画像と指定ハッシュタグをSNSに投稿
■ 投稿期間: 2026年10月1日(木)14時~
■ 指定ハッシュタグ: #おやゆびこゆびチャレンジ #ロナルドマクドナルドハウス #家族いっしょ
■ 投稿内容の例:
→ おやゆびこゆびチャレンジの体験共有
→ 家族一緒を応援する活動への共感
→ 病気と向き合う子どもとそのご家族へのメッセージ、応援コメント など
→ 投稿にリンクをご掲載いただける際は、公式HPのURLを掲載いただけますと幸いです (https://www.dmhcj.or.jp/support/)
■ 素材のダウンロード:「おやゆびこゆびポーズのお手本画像」「投稿テキスト例」等のダウンロードはこちら→https://lion.box.com/v/oyayubi-koyubi-challenge
(投稿のイメージ)
【「おやゆび・こゆびポーズ」に込めた想い】
■1人1人の支援の力で、家族(おやこ)の距離を近づけよう
お子さんが重い病気になった場合、自宅から遠く離れた専門の病院での入院・通院が必要となるケースも多く、付き添うご家族には精神的・肉体的・経済的に大きな負担が発生します。家族(おやこ)が一緒にいるためには、ハウスをはじめ広く社会のサポートが不可欠です。「親(おやゆび)」と「子(こゆび)」をくっつけるハンドサインには、病気と向き合う子どもとそのご家族(おやこ)を、みんなの支援の力で近づけようという想いが込められています。
■ブランドリニューアルとも連動:ハウスが掲げる「家族いっしょ」と新ロゴマークを表現
おやゆびとこゆび(おやこ)をくっつけたこのポーズは、新タグライン「Family Stays―大切なのは、家族がいっしょにいること」を象徴するポーズであり、新ロゴマークの形も表しています。
■絶妙なチャレンジ性
親指と小指をくっつけるこのハンドサインは、一見簡単そうで「意外と指がくっつかない!」という絶妙なチャレンジ性を備えており、誰もが楽しみながら挑戦し、その輪を広げることができます。
皆さまのご参加、お待ちしております!



