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ボランティアに参加する
ハウスを支えるボランティアの
一人になりませんか?

ドナルド・マクドナルド・ハウスは、ボランティアの方に支えられています。
現在ドナルド・マクドナルド・ハウスに登録しているボランティアの総数は、約2,000人!
全国のハウスで日々活動し病気の子どもとその家族をサポートしています。
あなたもその一人としてハウスの運営に参加しませんか?

  1. ボランティア活動について

    どんなことをするの?実際の活動を動画でご覧いただけます。

    くわしく

  2. ボランティアさん
    インタビュー

    活動を始めた動機など、ボランティアさんからのメッセージです。

    くわしく

  3. ボランティア
    活動場所

    あなたの活躍場所となるハウスを全国から探してみましょう。

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  4. 財団について

    わたしたち財団の趣旨や活動内容をご確認いただけます。

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ボランティア活動について(動画)

  1. 01. ボランティア4つの原則
  2. 02. ボランティアさんのお仕事
  3. 03. ボランティアさんの一日「4つのシフト」
  4. 04. 活動の頻度
  5. 05. ボランティア希望の方は
  6. 06. Family-Centered Care
  7. 07. ボランティアを始めるにあたって
  8. 08. ボランティア活動特典
  9. 09. 利用者さんをあたたかく迎えるボランティア

(8分27秒)

<ボランティア活動参加のお問い合わせ>
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ウェブサイトからお問い合わせ

ボランティアさん
インタビュー

  1. 01.ふちゅうハウス 鈴木 博子さん

    始めたきかっけは?

    60代になり孫も保育園に入り時間もでき何か出来そうな事を探していました。2009年新聞の折り込み広告を見て知りました。若い人ばかりではないかと不安がありましたが、大丈夫です!と説明会の時に言われ心強かったです。

    やりがいを感じることは?

    様々な活動をしていますが、お食事を用意する「ミールボランティア」は、病院からハウスへ帰宅したご家族が喜んでいる姿を見ると「心が通じた」「やってよかった」「またやってあげたい」と思い、やりがいにつながります。

    メッセージ

    ご利用者さんに喜んでもらえると自分も嬉しくなって自然と笑顔になります。施設内の活動には男性の力が必要な時がありますのでご夫妻で参加するのもいいですね。同じ話題を持つこともできますし共有の思いでもできますよ。

  2. 02.さいたまハウス 高橋 健司さん

    始めたきかっけは?

    「人の支えになりたい」という気持ちがあり、当時40代半ばで先々何か地域貢献できることはないかと考えていたところ、2016年さいたまハウスのボランティア募集を見つけたのがきかっけで今日に至っています。

    仕事との両立は?

    現在月2回土曜日に活動しています。先々のスケジュール調整とやる気があれば両立は問題ありません。自分の人生で最も大切にしている「助け合い・支え合い」の気持ちが結果として両立することにつながっているのかも知れません。

    メッセージ

    「活動してみたい」、「何かを始めたい」という気持ちがあっても、はじめの一歩に不安があるかもしれません。活動に興味を抱くことは、すでに一歩を踏み出しています。あとは小さな「勇気(チャレンジ)」だけです!

  3. 03.東大ハウス 磯 桜一朗さん

    始めたきかっけは?

    妹が入院することになりハウスを家族で利用しました。妹が元気になったら自分もスタッフとして参加して、ご利用者さんが安心して穏やかに過ごせる場所のご提供に少しでも貢献したいと考え、2017年から活動を始めました。

    やりがいを感じることは?

    「募金」と言う形もありますが、学生の私が出せる金額は微々たるものです。お金ではなくボランティアを通じて自分が利用していたハウスへの恩返しや自分を必要としている人達への貢献が出来た瞬間はやりがいを感じます。

    あなたにとってボランティアとは?

    学校やアルバイト先で得ようとしても難しい唯一無二の経験が出来る場です。獲得した能力や経験は今後の人生において間違いなく活きることでしょう。今後の人生の選択肢を増やし豊かにする存在こそ「ボランティア活動」です。

  4. 04.東大ハウス 中村 優衣さん

    学校との両立は?

    長期休暇やテスト明けに出来るだけ活動しています。行ける時には行く、行けないときは無理をしない、とメリハリをつけることが大切だと思います。2017 年から月に1、2回日曜日朝に、今は弟と一緒に活動しています。

    大変なことは?

    大変だと思うことは特にありません。ボランティアを始めたばかりの頃や、久しぶりの活動の時は、先輩ボランティアさんと一緒に行動させてもらえたので、わからないことがあるときには無理せず聞くようにしています。

    これからやりたいことは?

    1人でできることは限られているのでボランティアの輪を広げていきたいです。ハウスを知らない高校や大学の友達や先生に話をしました。多くの人が興味を持ち参加することで、この活動が長く続いて欲しいと思います。

ボランティア活動場所
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