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【プレスリリース】ブランド刷新&調査発表:子どもの治療に付き添う家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」、 日本開設25周年を迎え「ロナルド・マクドナルド・ハウス」へ
2026年10月01日

【プレスリリース】
【ブランド刷新&調査発表】
子どもの治療に付き添う家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」、 日本開設25周年を迎え「ロナルド・マクドナルド・ハウス」へ
新タグライン「Family Stays ― 大切なのは、家族がいっしょにいること 」を掲げ、支援をさらに拡充
本年4月に開始した「利用料無償化」の効果の実態調査結果 および「食事支援の強化」についても同時発表
公益財団法人ロナルド・マクドナルド・ハウス・ジャパン(旧:ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン、以下、当財団)は、
日本第一号ハウス開設から25周年を迎えるにあたり、10月1日から新たなブランド名・法人名とロゴマークで病気の子どもとそのご家族への支援をさらに強化いたします。
さらに、本年4月に開始した「利用料無償化」に続き、付き添い生活における「食事支援の強化」に向けた取り組みを本格始動いたします。
ブランド名を「ドナルド・マクドナルド・ハウス」から世界共通の「ロナルド・マクドナルド・ハウス」へと統一し法人名も変更。
ロゴマークを刷新するとともに、新たなタグラインおよびステートメントも策定いたしました。
また、195組の利用ご家族を対象(有効回答:191組)に、本年4月に開始した利用料無償化の効果および付き添い家族の三大ニーズである「食事・睡眠・心のケア」について調査したところ、
ハウスが付き添い家族に果たす役割が可視化されるとともに、食事面に関するニーズが明らかになりました。
詳細はこちら:プレスリリース


